音声入力でタスクを追加する

音声入力でタスクを追加する


Todoist の音声入力を使えば、音声だけで素早くタスクを追加できます。自然に話すだけで、あなたの言葉を聞き取り、そのままリアルタイムで書き起こし、実行可能なタスクとして整理します。考えがまとまっていなくても大丈夫。思いついた瞬間に手間なくタスクを追加できます。

音声入力でタスクを追加する

マイクの準備ができたら、音声入力でタスクを追加する方法はこちらです:

  1. クイック追加またはサイドバーにある 波形アイコンをクリックします。デスクトップ アプリを使用している場合は、macOS の Todoist メニューバーアイコン、または Windows / Linux のアプリ トレイ アイコンをクリックできます。
  2. やる必要があることを自由に話します。話している間に、音声入力がプレビュー モードでタスクを入力します。
  3. 「やっぱり…」のように言えばタスクを編集でき、「削除して」と言えば提案されたタスクを削除できます。
  4. セッションを終了するには、「以上」と言うか、プレビューのタスクを追加をクリックします。

Nina · カスタマー エクスペリエンス スペシャリスト

こちらのキーボード ショートカットをお試しください!アプリ内で音声入力を瞬時に開くには⇧ Shift + Q を使います。どこからでも、Todoist を開かずに音声入力を利用するには、 Option ⌥ + Shift ⇧ + R (macOS)または ⇧ Alt + Shift + R (Windows)を使います。こちらがデフォルトのショートカットでない場合は、設定デスクトップでアップデートできます。
  1. クイック追加の 波形アイコンをタップすると、音声入力が開きます。
  2. やる必要があることを自由に話します。話している間に、音声入力がプレビュー モードでタスクを入力します。
  3. 「やっぱり…」のように言えば編集でき、「削除して」と言えば提案されたタスクを削除できます。
  4. セッションを終了するには、「以上」と言うか、 チェックマーク ボタンをクリックします。
  1. クイック追加の 波形アイコンをタップすると、音声入力が開きます。
  2. やる必要があることを自由に話します。話している間に、音声入力がプレビュー モードでタスクを入力します。
  3. 「やっぱり…」のように言えば編集でき、「削除して」と言えば提案されたタスクを削除できます。
  4. セッションを終了するには、「以上」と言うか、 チェックマーク ボタンをクリックするか、クイック設定タイルとして追加します。
  1. Wear OS スマートウォッチで Todoist アプリを開きます。

  2. 音声入力ボタンをタップします。

  3. タスクについて自由に話します。発話中に、音声入力が内容を認識し、ウォッチ画面にプレビューとして表示します。

  4. 完了したら、完了をタップして、タスクを Todoist のインボックスに送信します。

Wear OS ではすべてのタスクがインボックスに保存されます。保存後に、スマートフォンやその他の端末で移動したり、詳細情報を入力したりできます。

Wear OS の音声入力は現在ベータ版で、タスク名日付優先度のみを入力できます。問題が発生した場合や、改善に向けたアイデアをお持ちの方は、フィードバックをお寄せください

プロジェクトまたはラベル画面を表示中の場合は、音声入力は自動でタスクにプロジェクトまたはラベルを適用します(必要に応じて変更も可能)。それ以外の場合、タスクはデフォルトでインボックスに追加されます。確定前に別のプロジェクトを選ぶこともできます。

音声入力でタスクを編集または削除する

音声入力では、あなたが話している最中にプレビュー モードでタスクを入力します。変更が必要な場合は、「やっぱり…」等の表現を使って、タスクを編集したり、「削除して」と言えば削除できます。

タスクの属性

音声入力では、特定の属性を持つタスクも追加できます。サポートされている属性とサポートされていない属性の一覧については、下記をご覧ください。

サポートされている属性サポートされていない属性
タスク名サブタスク
説明カスタム リマインダー
日付と時間
プロジェクト
優先度
セクション
ラベル
期限(有料機能)
所要時間(有料機能)

間もなくサポートされているタスクの属性が増える予定です!

初心者プランをご利用の場合は、期限や所要時間を音声入力しても、タスク追加時には反映されません。音声入力ですべてのタスクの属性を使用するには、有料プランへアップグレードしてください。

Dates and deadline phrases

  • タスクに実際に取り掛かる日を音声入力します("木曜日の午後に取り組む")。
  • 期限が必要な場合は、「締切は8日の金曜日」等の期限の言い回しを使います。

音声入力セッションの例

実際のユーザーの皆様からのフィードバックや、よくある利用シーンをもとにした例をご紹介します:

話し言葉が次のとき:音声入力は次のようにする:
「下半期のロードマップの草案を水曜日の午後までに完成させる、優先度 1 、仕事プロジェクト
それから、ベータ版のテスターにメールする、明日の午前8時、15分で終わるはず。
やっぱり、メールは木曜日にして。」
  1. 瞬時に、「下半期のロードマップの草案」を水曜日の午後に、P1 で仕事プロジェクトに追加する
  2. 「ベータ版のテスターにメールする」を明日の午前8時に、所要時間15分で追加する
  3. 2 番目のタスクを編集して、予定日を木曜日にする
「食材の買い出し、明日、家事でタグ付けして、P3 にして。電気料金の支払い、今日、家計に追加して、緊急、P1 にして」
  1. 「食材の買い出し」を明日に、@家事ラベル、P3 で追加
  2. 「電気料金の支払い」を今日、家計のプロジェクトに P1 で追加
「パスポートの更新をして、旅行保険に加入して、フライトに追加の手荷物を預けられるかを確認しないと。それから、明日の朝9時にさとしにビザの件を伝えるようリマインドして。」
  1. 「パスポートの更新」を瞬時に追加
  2. 「旅行保険に加入」を追加
  3. 「フライトの追加の手荷物について確認」を追加
  4. 「ビザの件をさとしに伝える」を明日の午前9時に追加
「えっと… プレゼン資料の更新と、食材の注文と、昨日の通話メモを整理しないと。あ、プレゼンはもう終わってるからなしでいいや。」
  1. 「食材の注文」を追加
  2. 「昨日の通話メモを整理」を追加
「顧客に新しい料金表をメールして、木曜の午後2時にチーム会議、本田さんに予算の承認について連絡して、帰り道にお母さんに電話する」
  1. 「顧客に新しい料金表をメールする」を追加
  2. 「チーム会議」を木曜日の午後2時に追加
  3. 「予算の承認について本田さんに連絡する」を追加
  4. 「帰り道にお母さんに電話する」を追加
「金曜までに仕事プロジェクトに『請求書を送る』を追加して、午後2時の電話のあとに CRM を更新して、ミーティング用のスライドも準備しないと。月曜日の10時から30分くらいで終わるはず。」
  1. 「請求書を送る」を仕事プロジェクトに、金曜日に期限で追加
  2. 「CRM を更新」を今日の午後2時に追加
  3. 「月曜日の午前10時の会議用のスライド準備」月曜日の10:00に締切、所要時間30分
「クライアントとの打ち合わせのフィードバックをまとめて、次のステップをデザインチームと共有して、来週の水曜の午後に山田さんと打ち合わせ」
  1. 「クライアントとの打ち合わせのフィードバックをまとめる」を追加
  2. 「次のステップをデザイン チームと共有する」を追加
  3. 「山田さんとの打ち合わせ」を来週水曜日の午後12時に追加

お客様の音声データは安全に処理され、保存されたり、学習に利用されることはありません。Todoist に保存されるのは、生成されたタスクとその詳細のみです。詳しくはプライバシー ポリシーをご確認ください。

プランのご利用について

音声入力は現在、すべてのユーザーが利用可能な試験的機能ですが、ご利用のプランに基づいて利用制限が適用されます。

初心者プラン

無料プラン、初心者プラン、またはプロ レガシー プランの方は、音声入力を1ヶ月につき最大 10 回のセッションまで利用できます。セッション数は毎月 1 日(UTC)に自動でリセットされます。各音声入力は 1 回のセッションとしてカウントされ、タスクを Todoist に追加しない場合でも同様にカウントされます。

10 回のセッション数上限に達した場合、Todoist は音声入力画面でプロンプトを表示します。次の月初めにリセットされるまで、新しいセッションを開始することはできません。プロまたはビジネスにアップグレードすると、この制限が解除されます。

お客様の月間音声入力カウントは、すべての端末で共有されます。ウェブ、デスクトップ、モバイルまたは Wear OS で音声入力をご利用する場合でも、すべてのセッションがあなたの Todoist アカウントの合計に追加されます。

プロまたはビジネス プラン

Todoist プロおよびビジネス プランのお客様は、セッション回数無制限で音声入力をご利用いただけますが(サブスクリプションに含まれる)、まれに、すべてのユーザーの皆様に音声入力をスムーズにご利用いただけるように、レート制限が適用されることがあります。

フィードバックを共有して、音声入力の改善にご協力ください。

システム要件

最新の音声入力機能(モバイルでのラベル選択や、今後追加されるアプリ内ガイドなど)をご利用いただくには、サポートされている下記のバージョン以上をご使用ください。

  • ウェブまたはデスクトップ: 9250 以降

  • iOS または iPadOS: 25.11.17 以降

  • Android: 11962 以降

  • Wear OS: w12021 以降

音声入力を可能にする AI の技術

音声入力は、Todoist Assist -当社の AI 搭載型の生産性向上ツールを基盤に作られています。音声入力を使うと、先進的な大規模言語モデル(LLM)が水面下で動き、次のことが可能になります:

  • 40以上の言語で、話し言葉をリアルタイムに正確なテキストへ変換します。
  • 自然な話し言葉を理解し、あなたの言葉から実行可能なタスクを抽出します。
  • 話し言葉の中の、日時、期限、優先度、所要時間などの情報を理解し、タスクの属性として解釈します。
  • 文脈を学習し、話し言葉の中のタスク、編集、削除を自動的に判別します。

マイク アクセス

音声入力を開始する前に、マイクが正しく設定されているかを確認しましょう:

  • 初回利用時:マイクへのアクセス許可を求めるメッセージが表示されます。許可すると、音声入力を開始できます。
  • アクティブなマイク:音声入力では、現在使用中のマイクを確認でき、必要に応じて別のマイクに切り替えることもできます。
  • アクセスを拒否した場合:アクセスを拒否した場合は、画面の案内に従い、システムまたはブラウザの設定から許可を有効にします。
  • マイクが検出されない:マイクが見つからない場合は、マイクを接続するか、システム設定をご確認ください。

モバイルで音声入力にアクセスする

音声入力をすぐに利用開始するには、ホーム画面やロック画面に音声入力ウィジェットを追加するか、iOS でコントロールとして追加するします。

iPhone にアクション ボタンがある場合は、そこから直接音声入力を開くように設定できます。

  1. ご利用の iOS 端末のシステム設定アプリを開きます。
  2. アクション ボタンをタップします。
  3. コントロール オプションが表示されるまで左にスワイプします。
  4. コントロールを選択...をタップします
  5. 音声入力を検索して選びます。
音声入力ウィジェットをホーム画面に追加し、Todoist アプリ アイコンを長押しするか、クイック設定タイルとして追加します。

音声入力のベスト プラクティス

音声入力を使って、生産性をさらに高めるためのベスト プラクティスをご紹介します:

自然に話しながら、タスクは明確に伝える

「〜する必要がある」「〜したい」といった言い回しや、「牛乳を買う」のような動詞を使うと、音声入力でタスクだとすぐに認識しやすくなります。一方で、「海外旅行の計画を立ててくれる?」のような依頼文は向きません。

音声認識の精度を高める

ゆっくり話して、マイクに近づいて、周囲の雑音を減らします。

リストのアイテムの間に、少し間(ま)をあけます。

音声入力で、続けて複数のタスクを話すときは(「旅行の準備:フライトを予約して、パスポートを更新して、変換アダプターを買って」)、各項目のあいだに少し間をあけて話すと、別々のタスクとして認識しやすくなります。

すぐに訂正する

言い間違えたり、内容を直したくなったら、「やっぱり…にして」のような表現を使えば OK。音声入力が自動で更新してくれるので、停止したり手動での取り消しは不要です。

音声入力中にタスクを削除することもできます。たとえば「リンゴを買わないと」と言ったあとに、「やっぱりなしにして、もう家にあるから」あるいは「リンゴは消して」と続ければ OK です。

Siri を使って音声入力を起動する

iOS では Siri を使って、音声入力を起動できます:

  1. ショートカットを開きます。
  2. + をタップします。
  3. 音声入力を探します。
  4. 音声入力を開くをタップします。
  5. ショートカットを起動するには、「Hey Siri、音声入力を開いて」と話しかけます。
  6. 音声入力を開始します。

音声入力の問題を解決する

マイク アクセスや音声入力、その他のエラーが起きている場合は、制限によるものかをご確認いただくか、以下のトラブルシューティングの手順をお試しください。

制限

音声入力にも、Todoist の他の機能と同じタスク数の制限が適用されます。1 つのプロジェクトにすでに 300 件のアクティブなタスクがある場合は、Todoist が音声入力でこれ以上タスクを追加できないことをお知らせします。別のプロジェクトを選択するか、既存のタスクをいくつか削除すると再試行できます。

音声入力は多言語対応で、次の言語でご利用いただけます:

  • アラビア語
  • ベンガル語
  • ブルガリア語
  • 中国語(簡体字&繁体字)
  • クロアチア語
  • チェコ語
  • デンマーク語
  • オランダ語
  • 英語
  • エストニア語
  • フィンランド語
  • フランス語
  • ドイツ語
  • ギリシャ語
  • ヘブライ語
  • ヒンディー語
  • ハンガリー語
  • アイスランド語
  • インドネシア語
  • イタリア語
  • 日本語
  • 韓国語
  • ラトビア語
  • リトアニア語
  • ノルウェー語
  • ポーランド語
  • ポルトガル語
  • ルーマニア語
  • ロシア語
  • セルビア語
  • スロバキア語
  • スロベニア語
  • スペイン語
  • スワヒリ語
  • スウェーデン語
  • タイ語
  • トルコ語
  • ウクライナ語
  • ベトナム語

Todoist のブラウザ拡張機能をご利用中の場合、音声入力はサポートされていません。これらの拡張機能は、ブラウザのプライバシーとセキュリティの制限により、マイクに確実にアクセスすることができません。

音声入力を利用するには、ブラウザまたはデスクトップ アプリで Todoist を開きます。デスクトップ アプリの音声入力用のグローバル ショートカットを使用すると、より迅速にアクセスできます。

音声入力を利用するにはインターネット接続が必要です。インターネットに接続してから、再度お試しください。

一部の地域(例:ロシア)では、現地のインターネットプロバイダーの制限により接続の問題が発生する可能性があります。信頼できる VPN サービスをインストールして音声入力をご利用ください。

現在、音声入力をオフにする、または無効化するオプションはありませんが、Todoist をご利用中に音声入力を使わないようにすることはできます。

音声認識の問題

音声入力ではたくさんの音声を認識できますが、話す速さ、声量、周囲の雑音によっては認識されにくい場合があります。より正確に認識させるために、ゆっくり話す、マイクに近づく、周囲の雑音を減らすことをおすすめします。

音声入力は、「やりたいことのリスト」(例:「海外旅行の計画を立てたい」)のような話し方のほうが、より正確に認識できます。一方で、「海外旅行の計画を立ててくれる?」といった依頼文やブレイン ストーミング的な話し方だと、うまく認識できない場合があります。

ことばの判別の問題

音声入力が、あなたの話した内容を別の意味に解釈してしまうことがあります。その場合は、できるだけはっきりと話してみてください。ゆっくり、言葉を区切って発音すると改善されることがあります。問題が改善されない場合は、フィードバックをお送りください

マイクの問題

マイクのアクセスで問題が発生している場合は、ブラウザのマイクの許可設定を確認してください:

  1. https://todoist.com で Todoist にログインします。
  2. ウェブサイトの設定を開きます。通常、設定はアドレスバーの左右に表示されるアイコンからアクセスできます。
  3. Todoist にマイクのアクセスを許可します。
  4. ウェブ ブラウザを再読み込みします。

マイクの許可設定を確認する

マイクのアクセスに問題がある場合は、macOS 版 Todoist にマイクのアクセスが許可されていることをご確認ください:

  1. システムの設定を開きます。
  2. プライバシー & セキュリティを選びます。
  3. マイクを選びます。
  4. 一覧から Todoist を見つけて、有効化します。
  5. macOS 版 Todoist を再読み込みします。

システム オーディオ設定を確認する

Todoist は、あなたの話した内容を文字起こしするためにシステムのオーディオ設定を利用します。音声の問題が発生している場合は、システム オーディオ設定をご確認ください:

  1. システム設定を開きます。
  2. サウンドにアクセスします。デバイスのシステムのサウンド設定が表示されます。
  3. 使用しているマイクの入力と出力が正しく設定されているかを確認します。
  4. これらの設定が、通話で使用している設定と一致しているかを確認します。

マイクの許可設定を確認する

マイクのアクセスに問題がある場合は、Windows 版 Todoist にマイクのアクセスが許可されているかをご確認ください:

  1. システム設定を開きます。
  2. プライバシー & セキュリティを選びます。
  3. マイクを選びます。
  4. 一覧から Todoist を見つけて、有効化します。
  5. Windows 版 Todoist を再読み込みします。

システム オーディオ設定を確認する

Todoist は、あなたの話した内容を文字起こしするためにシステムのオーディオ設定を利用します。音声の問題が発生している場合は、システム オーディオ設定をご確認ください:

  1. 設定を開きます。
  2. システムを開いてサウンドを選びます。
  3. 使用しているマイクの入力が正しく設定されているかを確認します。
  4. これらの設定が、通話で使用している設定と一致しているかを確認します。

マイクの許可設定を確認する

マイクのアクセスに問題がある場合は、Linux 版 Todoist にマイクのアクセスが許可されているかをご確認ください:

  1. システムのプライバシー設定を確認します。
  2. Todoist にマイクのアクセスを許可します。
  3. Linux 版 Todoist を再起動します。

マイクを許可する

Linux 版 Todoist を Snap を使ってインストールしている場合は、Todoist にマイク アクセスが許可されているかを確認します。ターミナル ウィンドウを開き、次のコマンドを入力します: sudo snap connect todoist:audio-record

マイクの許可設定を確認する

Todoist のマイク アクセスが許可されていることを確認します:

  1. Apple 端末で設定アプリを開きます。
  2. スクロールダウンして、アプリをタップします。
  3. Todoist を見つけて開きます。 
  4. マイク がオンになっていることを確かめます。
  5. iOS 版 Todoist に切り替えて、音声入力を再び使用します。

マイクの許可設定を確認する

Todoist のマイク アクセスが許可されていることを確認します:

  1. Android 端末で設定アプリを開きます。
  2. アプリをタップして、ご利用の端末にインストールされているすべてのアプリを表示します。
  3. Todoist を見つけて開きます。 
  4. 許可をタップして、マイクを選びます。
  5. アプリの使用中のみ許可を選びます。

システムのマイクの設定を確認する

Android では、システム レベルでマイクがブロックされている場合があります:

  1. Android 端末で設定アプリを開きます。
  2. セキュリティ & プライバシーをタップして、プライバシー コントロールを選びます。
  3. マイク アクセスがオンになっていることを確認します。
  4. Android 版 Todoist に切り替えて、音声入力を再び使用します。

これらの手順は、ご利用の Android 端末の設定によって異なる可能性があります。設定がどの場所にあるかご不明な場合や、インターフェースが異なる場合は、端末のメーカーにお問い合わせください。

音声入力のエラー

音声入力の接続が一時的に途切れ、エラーが表示される場合があります。その際は、数秒待ってからもう一度お試しください。それでも改善しない場合は、フィードバックをお送りください

お問い合わせ

音声入力でタスクを追加する際にお困りのことがありましたら、当社にお問い合わせください。 私たち – マルコ、サマー、ニーナと他のチームメイトが喜んでサポートいたします。

お客様のプライバシーを尊重します

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